開業するなら複合カフェのビジネスモデル|ネットカフェ(漫画喫茶)自遊空間のフランチャイズ加盟店募集!

自遊空間の強み

FCオーナー様向けの動画「自遊空間 フランチャイズオーナーのメリット」<ダイジェスト版>をご覧頂けます。
動画本編やフランチャイズ加盟のより詳しいご説明をご希望の方は下記、資料請求までお問合せ下さい。

複合カフェとは

自遊空間はただのネットカフェではありません。あらゆるお客様の時間消費ニーズを満たす「複合カフェ」です。

インターネット、コミック、ゲーム、ビリヤード、ダーツ、マッサージチェアなどのコンテンツサービスと心安らぐ時間をお客様に提供する時間消費型のビジネス業態、これが「複合カフェ」です。つまり、「様々なサービスを提供し、なおかつカフェの機能をもった施設」と定義できます。90年代後半に市場に出て以来、店舗数は全国に2,480店以上、市場規模は2,186億円(2011年時点)と安定的成長を続けている複合カフェですが、漫画喫茶とインターネットカフェを融合、さらに「フリードリンク」や「時間課金システム」を取り入れ、今の複合カフェという業態に初めて昇華させたのが、ランシステムの『スペースクリエイト自遊空間』なのです。『スペースクリエイト自遊空間』は、「お客様が望む時間・空間を提供する」というコンセプトのもと低価格の時間課金制システムで好きなサービスを好きなだけ楽しめるようにしており、店舗の規模や需要に合わせて「アミューズメント」・「リラクゼーション」・「インターネット」の3つの系統の基本サービスを提供しています。

漫画喫茶+付加価値=自遊空間

自遊空間のコンテンツは時代のニーズに合わせて変遷してきました。また、店舗の立地、大きさ、商圏などにより異なりますが、ご要望に合わせて組み替えることができます。お客様の求める空間を提供できるよう様々なコンテンツを用意しております。これからも自遊空間は必要とされるコンテンツを取り入れ、お客様が自由に遊ぶ空間を創出していきます。

『スペースクリエイト自遊空間』は2012年8月で創業から15周年を迎えました。15年以上に渡って継続率が90%以上(当社調べ)と、フランチャイズビジネスとしても安定性を有しています。

  • 「スペースクリエイト自遊空間」は複合カフェビジネスのパイオニア
  • 個人が多様化する時代で複合型の時間消費型ビジネスは今後ますます重要に
  • 複合カフェ産業は継続的に安定が見込めるビジネス

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